Snowboarders

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我々は頂点を目指す スノーボーダー。

クラブでもチームでもない。
切磋琢磨するライバル達だ。

Verticalは、公式戦で勝つために存在する。
全員が大会エントリーを前提とし、 シーズンの全てを勝利に捧げる。

だが、ここに監督はいない。
決められたフォーメーションも、統一されたスタイルもない。 それぞれが己の流儀で山を攻め、 己のラインで頂点を獲りに行く。

練習で隣にいるのは仲間であり、最大のライバル。
互いの滑りに火をつけ、 互いの限界をぶち壊す。
馴れ合いは一切ない。あるのはリスペクトだけだ。

しかし、大きな戦いの前では一変する。
個の集団がひとつの矢になる。
背中を預け、声を上げ、 仲間のドロップに全員で魂を込める。

山を降りれば酒を酌み交わし、 くだらない話で笑い合う。
けれど翌朝、リフトに乗れば もう目は笑っていない。

ライバルであり、仲間。
それがVertical。

LIVE · DISPATCHES // S1.26-27

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MANIFESTO · S1.26-27

EVERY LINE.
EVERY STATEMENT.

一本一本のラインが、
それぞれの声明だ。

// VERTICAL · 縦に攻める